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気ままに語るSKYRIMプレイ日記

このブログはいまさらSKYRIMにハマッたので気ままに書いたりSS乗せたりする旅日記。

CHOCOLATEのプレイ日記2「目が覚めたら危険がいっぱい。」

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目が覚めると知らないとこで、暗い部屋だった。

「たしか・・・マーラ像に声かけられて、ベットで寝てたのに。」

しかも、ローブやら記憶の無い装備まである。

 

 

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振り向くとそこには骨になった死体があった。

「あわわわ。と、とりあえず、ここがどこなのか!確認しないと!」

骨の死体を見て慌てて外にでようとするが、そこには。

 

 

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「えっ?」

頭が真っ白になった反応ができなかった。

鋭い音がすると、腹部に機械から生えてる剣が刺さっていた。

 

 

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慌てて部屋に飛び込むCHOCOLATEさん。

「うわああ!マーラ様!いきなり死んじゃうよ!」

というか死んでます。

扉を出ればいきなりの強敵。扉開けた瞬間攻撃してくるデストラップ。

「どーすればいいのよーー!」

 

 

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とりあえず部屋を漁って、脱出方法を考えます。

「使い魔召還の本がある!これなら!」

ちなみに幽鬼作成の本もあったのでシンデリオンさんにかけてみたけど

あえなく抵抗されました。

 

 

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ついでにお金になりそうなのも持っていくちゃっかりしてるCHOCOLATEさん

 

 

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死にかけながらもデストラップを回避

おもに落下ダメージ。

 

 

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足をひきずりながらも懸命に出口を探す。

 

 

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変な虫やファルマーに追われて逃げていると別の建物らしきものを発見する。

「とりあえずここに逃げましょう!」

 

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建物の中には人影や変な虫はいなかったがよくわからない装置があった。

「どこかに出口はないのかな・・・。」

不安になりながら、建物の中を探すと

 

 

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それっぽそうな装置を発見。

「これで出れるのかな?」

とりあえずレバーを引くと・・・・。

 

 

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外の景色が広がっていた。

「明るい!雪が見える!外だわ!」

 

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「外に出れたのね・・・。この雪景色、スカイリムにもどってきたんだ・・・。」

 

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なぜ、あの地下のようなとこにいたのか。あの場所は一体?

わからないことだらけだけど、とりあえず。

「街道探さなきゃ・・・。」

CHOCOLATEは街道を目指して雪山をおりるのであった。

 

こんな感じで今回は終了です。

 

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おまけ。

死ぬ前に部屋に入るのが難しくて何度も死ぬCHOCOLATEさん

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