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気ままに語るSKYRIMプレイ日記

このブログはいまさらSKYRIMにハマッたので気ままに書いたりSS乗せたりする旅日記。

CHOCOLATEのプレイ日記6「最初の授業」

CHOCOLATEのプレイ日記

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元素の間に入るとアルトマー、サルモールからきたアンカノという人が居たので

声かけたら、色々言われました・・・。サルモールの人って高圧的よね。

 

 

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ともかく、授業受けないと思って、元素の間で集まってる人に話しかける。

オンマンドさん、ノルドの魔術師。珍しい!

彼の言うとおり、ノルドの人って戦士が多いからびっくり!

魔法使える人って少ないイメージだわ。

 

 

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ダンマーのブレリナさん。召還ってことは私と一緒ね!

モロウィンドから来たそうよ。

ウィンターホールド大学は昔はもっとダンマー達が魔法を学びに来てたのね。

 

 

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カジートの彼に話しかけようとしたら授業が始まった!

楽しみ!

 

 

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魔法とは何か、扱うために大事な事とは話してたけど

他の人が「そんなの知ってるわー!」「何か魔法を見せろー!」などなど

色々先生に言ったら、実践することになったみたい。

シールドスペルの扱い方を実践するらしいけど

『・・・・って私がやるの!?』

『シールドスペルは・・・知ってるけど・・・あまり使ったこと無いんだけどね。』

 

 

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恐る恐るシールドスペルを展開すると先生が魔法を誘導してくれた感じね。

それもそうか、授業で怪我したら大変だものね。

 

 

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魔法の実演が終わると皆満足そうにしてた。

先生が近くの遺跡発掘所で授業するということで、遺跡の場所を教えてもらって

現地で集合ってことになったわ。

 

 

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遺跡・・・遺跡・・・目覚めたドワーフの遺跡以来ね・・・。

怖いな。やだなぁ・・・でも学校由来のものだし危険はないよね。

 

 

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遺跡に向かう途中、ジェイ・ザルゴくんとやっと話せた。

「ジェイ・ザルゴは大成するよ」

うーん、すごい自信。かっこいいなぁ!

 

 

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遺跡に向かう途中、襲ってきた狼を倒して進み。

無事、サールザルの遺跡についた。

魔法も覚えといてよかった!私も少しは強くなった!

 

 

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遺跡に着くと、トルフディル先生が待っていた。

この遺跡は古代ノルド人の貴重な墓の遺跡らしい。

墓の上に魔法の封印が出現したらしくてトルフディル先生は興奮している。

 

 

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「危険があるかもしれないから、離れないように」

そう注意して、先生が遺跡に入ると私達も後に続いて遺跡に入る。

このあと、私に危険が待ち受けてるなんて、この時は思っても見なかった。

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今回はここまで!また次回に!